にゃんこdeわんこda♪
猫Love♪にゃんこ▽わんこ◇こにゃんこ☆彡いぬ☆イヌ★ねこ☆ネコ☆彡こわんこ◇にゃんこ▽わんこ♪犬Love♪
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いらっしゃいませ、お知らせです♪
洗面ぬこwww
顔を洗っているとかではなく・・・←それじゃ普通じゃん!
複数が固まってたらなお良し!だったんだけどね・・・ねこ鍋みたいに・・・
そーゆーこと
昨日のアホ話の続き
霊がどうのこうのガイア仮説がどうのこうのというヤツ
「スプリガン」という漫画があるんですけどね?時々引用と言うか剽窃と言うか「人は絶望するから足を止めるのではなく、諦めてしまうからだ。人が前に進むのは、希望が見えるからではなく、前に進もうとする強い意思を持つからだ!」というヤツの元ネタ「ARMS」を書いた人の漫画ですわ
その「スプリガン」、要約するといわゆる超古代に栄えた文明を封印し、それを利用しようとする現代裏社会の組織との戦いの話。なわけです。
利用するだけなら、裏社会組織に使わせれば良いジャン、、、と思うけど、やっぱりそれは軍隊だったり軍産複合体な経済的利潤追求組織だったりするわけですから、それに潰され泣く人たちも多いいわけです。
まして、当の超古代の人のメッセージが「我々の遺産を悪しき者達から守れ」と言われては。。。
その話の内容は太古への憧憬を抱かせる、浪漫にあふれたものだったりするのですが、、、ここで疑問が。
なんで、超古代文明とやらは滅びたのよ?
優れた文明なら滅びることも無く、現代に続いていてもおかしくないじゃないか?
物語の中で、それなりに答えが出ているわけです。
文明の発展発達にはいくつか条件があるときいてます。
突き詰めていくと、人が生活に余裕が持てる様になると言うことになるのですが、要するに「大きなエネルギーを利用できるようになる」と言うことだと思います。
いわゆる四大文明は川のほとりで労力に比して膨大な食料を得ることができた
18世紀産業革命を迎えたのは蒸気機関というエネルギーを効率良く労働力に変換する方法を得ることができたから。
そして現代は、石油と電気と言うとても利用しやすいエネルギーを得ることで発展している。
つまり、超古代文明が存在するとしたならば、それが現代よりも優れた文明を持っていたとするならば、さらに強大なエネルギーを持っていた利用する術を持っていた、、、と言うことになるわけです。
「スプリガン」の中では、それがガイア生命の力「炎蛇」として描写されています。
その暴走が超古代文明崩壊の原因と見て取れます。
現代で言えば、原子炉のメルトダウンに当たるのかな?
強すぎた力ゆえに、その暴走はメルトダウンの比ではなかった。世界中に在った文明全てを滅ぼした。というカタストロフィ。
これは、容易に想像が付くわけで・・・
東西冷戦の頃から「核の冬」は言われているワケで・・・
だが、ちょっと待ってほしい
大地の息吹を感じ(w)、強大なエネルギーを用いなければ優れた文明を持ち得ないのか?
大きなエネルギーを利用できるようになる事、それが文明の発展の条件。。。
生活に必要なものを生み出すのに必要なエネルギーに比して余裕のあるエネルギーを持つこと・・・
そう考えたんです。
もし、最大効率で生活に必要なモノを生み出すことができれば、必要なエネルギーは最小と言うことになる。
それは、とりもなおさず同じエネルギー量でも余裕が多くなると言うことですよね。
ロハス?それはどうなんだろう?とも思うんです。
生活を小さいエネルギーで長くゆったりと利用すると言う、必要なものを生み出すエネルギー量は変わらない生活ではないかなぁ?と。
根本的に言うならば、生活物資を小さいエネルギーで得ることができないかと言う話です。
最大限理想的な社会のモデルがフィクションの中にありました。「スタートレック:TNG」です。
必要なものは、レプリケータという素粒子レベルで合成する機械がその世界に存在するんです。
実際には不確定性原理とかで不可能と今は言われていますが、、、(再現ではなく合成なんだから出来るんじゃネ?と思うんですけどね。大体合っていればいいという世界なんだから。素粒子世界は。。。)
これが出来れば、人は労働から解放される。レプリケータが複数あれば、故障してもレプリケータでレプリケータを造ることも出来るでしょうし。
労働から解放されるということは、人が取り出すエネルギーは全て余裕として発展に利用できると言うことでもあるわけです。
問題は、このレプリケータを作り出すまでに必要なエネルギー量はどれだけか?と言うことだと思うんです。
まだまだ、エネルギーは必要です。
ただし、必要エネルギー量はレプリケータを発明した時が最大値と思います。
電気を付ける時、車を動かす時、必要な電流電圧あるいはトルクは最初の一瞬が最大となる。
そこから先のクルージングはそれに比してとても少ない力で済む
今の環境破壊は、エネルギーの使いすぎ、、、あるいは使いようの荒さゆえ
昔に戻るのではなく、目標を持って壁をぶち破るエネルギーの使いようがガイアを救うように思えるのです。。。
撫でレっ!www
ごんたろさんもね、突然目の前でゴロンっとなってネ
もうこれは、命令形なんね
撫でレっ!ってね
一度負けるとね。もう二度と勝つことなんかできるわけも無く・・・
今日もまた、「撫でレっ!」って・・・
ばいざうえい
江原啓之氏が「霊を科学で証明しろというなら、科学で心を証明しろ」と言ったとか。
この人が科学の何たるかを知っているとは思えないけど、大槻某なる人よりはましなようで・・・
しょせん、科学で全てを証明できるはずも無く。。。これは、科学的証明に数学を利用している限り確定している。
その事が、当の数学で証明されていると言う意味でですが
解らないものは、「無い」では無く、未確定と言うのが科学の立場と言うものという事ですワナ
はなから「ありえない」という人よりは、解決方法を提示しているだけましと思えるわけで。。。
霊と言うものがもし恨みとか心残りとか未練とかで存在するなら、まさに「心」が霊の存在する理由の一つとなっていると推測できる。
だから、「心」を証明するほうが先でその後に霊の証明を行うほうが合理的だと思うわけです。
江原氏の言うことに、はじめて肯けたエポックメイキングな出来事だったので、思わず書いてしまいました。
私も、それらしきモノを目撃できる人らしい。。。だからと言ってそれの存在を信じていないという矛盾が在ったりします。
私の目撃談と、その場所での出来事の偶然の一致があると言う事実。
以って、私が霊能者かと言うと、そんなことがあるわけも無く。
なにせ、それが何を訴えているのかわかるはずも無く、まして除霊なんてやり方がわからない。
それに、それが霊である必要なんて無いんです。私の見るものが。
たとえば、過去に何があったか感じることができる感覚。というモノでも良いわけですから。
これならば、「霊」ではなく「時間」の本質を証明し利用方法が見つかればそういう「感覚」を感じる感覚器官が見つかるかもしれない。
あるいは、そこで何かあったことを知っている人が大抵そばに居ることを考えれば、その人との精神感応ってモノがあるのかもしれない。
これも、霊とは関係ない。
まあ、いずれにしてもそれが在ると証明されたわけでもないわけで。
他人には無い能力♪と、能天気に喜んでいるんですけどね。
ちなみに、いわゆる霊視による占いだか予知なんてできません。
いつでもどこでもできる訳ではなく、偶然それが見える事がある。その程度なので。
思うに、パワースポットと言うものが在るといわれますよね。地球の力(?)の強いトコ
その場所なら、そういう感覚が強くなるから見れるのではないかと。
そうだとしたら、テレビ局みたいなところで霊なんか見れるはずも無い。
私が、霊能者を信じていない理由でもあったりします。
テレビ局に霊が集まるから、そういう感覚が鋭くなるというなら、それこそ証明してほしいものです。
それなら、しょっちゅうテレビに映っていると言うことになりますよね?
霊能者ならそれが見えている訳ですよね?
ならば、そんなところに霊能者が近づけると思いますか?
テレビに映った霊の「言い分」を聞いてあげている霊能者がいると言う話はトンと聞いたことが在りません。
「人が集まるところに霊が集まる」と言うのも同じです。
そして、大抵のパワースポットと呼ばれるところは、自然豊かな人のあまり居ない所
人だけではなく、複数の、それも非常に多数の命が集まるところ。
あるいは、地球そのもの、いわゆるガイア生命体仮説に言うところの大地という地球と言う命の力の強いところ。火山や造山帯、森林・大河そういった、大地の命を含めて命の力の密度の濃い所
人以外を排してしまおうとするようなテレビ局のような人工の建物密集地だとは思えない訳です。
まあ、いろいろ書いてきましたけど、私は「地球生命」というモノとその強大な力を信じているわけなんですワ。
ふるぬっこならぬ・・・
ふるわんこにしてやんよ。。。おしい!
この場合、「わんこ」でなく「ねんこ」が正しいと思う
ふるねんこにしてやんよ・・・意味解らん
ふにゃにゃ〜ふるわんこにされちった♪
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